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ジニマル復刻

プルフラスが終わって、すぐにジニマルか……。
いや、復刻イベントが悪いとか、そんな話はないです。
もっとバンバン復刻してほしいくらいだし。
ジニマル、星5.5で止まってるんだよなぁ。エンブリオ待ちで。
今確か星6が30人くらいで、さらに残りの半分(20人)くらいは「あとエンブリオだけ」という状態にしてあります。
ジニマル嫌いではないのですが、純火力ではないので、5.5でいい感がある。
もちろん、上げたくないわけじゃないんです。速いに越した事はないんですし。
ただドゥームとりあえず終わったし(オーブはまだ)、活躍の場があんまりないよなぁと。
逆にティアマトとかCゼパルはさっさと星6にしたんですけどね。
あとネルガルも上げて、今はグリマルキン上げてるな。
ルゥルゥでエレキが使えるらしくて、やってみようかなと。
そうなると、シャックスかシャミハザあたり星6にしようか……?
今回はソピア交換のスパンが早いですし、思い切った決断もありかなと。
シトリー持ってたらシトリー育てるんですけどね。うちには縁が無い。
指名召喚チケット使うか……?(オーブにしとけ)
まぁ、カミハカリもバニーもないですからね、うち。
バニーがいいのかな、やはり。
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ベレトを育てよう

接待竜フラカンさまさまである。
むしろ殺しすぎて討伐がストップするので、下位素材集めるのにわざと捕獲する羽目に。
いくらなんでも露骨に弱すぎるので、ベレトの育成率が低いとか数値出たんだろうな。
まぁアシュトレトめっちゃきついし……。
オスカーも難易度的には大したことないな。
ドゥームはVHだけ別格。勝てる気しない。
やるなら本気でかからんと。
まぁなんだかんだ言っても、次のベレトで不死者も三人目。
次はパイモンかなやっぱ。バラムは最後になりそうだ。
その合間にウェパル育てよう。
そろそろHボム要員も育てていきたいし。
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最近のメギド

プルフラスイベもすっかり落ち着いたので、育成の日々に逆戻り。
相変わらずエンブリオ足りないのですけどねw
あとラッシュはなんかの間違いでバフォメットさん引いたときのために取っておかないと……あるいはアガリアレプトさん引いたときのために。
カウンターで欲しいのはシトリーさんとダゴンだけなんですが、こちらはそこまで切実性がないので、今ある奴に使っちゃおうかなぁという気も。
ボティスさん星6にしたいし……。(ボティス好き)
あるいはシャックスという手も。
今は主にインプを感電役として使ってますが、汎用性だとシャックスかなとも思うんですよね。
バラムは育てるのが大変なので放置中。
オスカー難しくはないけど、意外とめんどくさい……。
バラムはドゥーム戦だと、ほとんど仕事してないフリアエ(いるだけでいいという考え方もありますが……)の代わりにリーダー起用したくなるんですけどねー。
でもその場合、ヒーラーはどうしたらいいのかな。
今だと奥義1回くらいは受けるので、耐えきれないんだよな。
回復がどうしても必要になる。
前はシャックスの奥義をダメージソースにしてたせいもあるんですが。
アスモデウス星6にしたおかげで、だいぶ倒しやすくなりましたが……それでもなお、VH周回はやりたくないというレベルです。
オーブ欲しいけどしんどすぎるんだよなぁVH。
もっと効率的にダメージ出せる奴欲しい、アマイモンとか。
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レラジェイベント

うーん、これはレラジェファンが嘆くのが分かるなぁ、という出来のシナリオでした。
何よりも、せっかくのレラジェの掘り下げがあまり為されなかったのが残念。
レラジェって単純に強くて、行動原理もはっきりしてるキャラなんで、わりと扱いやすいと思ってたんですけどねぇ……なんだか、ライターが扱い切れてない感じがします。
つーか、自社コンテンツなんだから、IPものほど監修でガチガチみたいなことはないはずだし、シナリオのアイデアって苦しくないはずなんだけどなぁ。
社内ライターでは手が足りなくて、慣れてない外注に出したとかなのかな?
発注条件がしっかりしてないと、なかなか満足のいく仕事が上がってこなくて……(これは外注のせいではなく、発注した側の落ち度です)
こういう部分の精度が上げられないとなると、よっぽど管理職ライター(DeNAには、そういう地位の人がいる模様)が忙しかったとしか……。
いつか復刻するときには、レラジェのことをちゃんと掘り下げた内容にしてほしいですね、ええ。
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キャラの個性の描き方

メギドの6章2節で「ホホウ」と思わされたのは、ゲーム的な性能を、話の展開に自然に織り込んでいたことなんですよね。
確かにソシャゲ(というか戦闘のあるRPG的なもの)において、性能ってキャラクターの商品価値のひとつなわけですよ。
FGOのスカスカとか、見た目も人気はありますが、兎に角性能の評価が高い。
その両者が合わさって、キャラの評価を形作ってる。
ユーザーが記憶する魅力の一部なわけですね、性能も。
メギドは今回、それを上手く使って、キャラの立ち回りをさせてたんですよ。
たとえば、分かりやすいのがティアマト。
ティアマトは「フォトンをもらえないとバーサークして戦闘力が高くなる」というゲーム内特性があるんですが、ソロモンと分断された状況下において、彼女だけが異常な戦闘力を発揮し続ける、という形でその特性が表現されてたんですよね。
しかも、それを「ティアマトはフォトンのないときほど強くなる!」みたいな説明台詞は一切なし。だからティアマト持ってない人は、単にキレて怖いだけのギャグシーンみたいに見えるんですが、その性能まで知ってる人は、「ああ!」ってなる。
1箇所だけなら偶然の産物、深読み解釈とも言えるのですが、今回「そうなんじゃね?」ってところが他にもちょくちょくあるんですよ。
だから、これは狙ってやってるんだな、と。
ただまぁ正直、気づいたところで狙って真似できるようなもんじゃないんですよね。
性能をシナリオのヒントにするのは別に珍しくないのですが、ここまで綺麗に入れ込んできたことに、感嘆しかありませんでした、正直。
異常にシナリオのテクニックが達者だぞ、メギドライター。
なんかの機会で、一回話をしてみたいなぁ。
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Author:桂樹緑
ゲーム作ったりシナリオ書いたりするぐうたら猫です。

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