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蒼天のイシュガルド

ようやくクリアしました。
だいたい二ヶ月くらいかかりましたかね。
基本的に土日しか遊べない、ということを考えても、頑張ったほうかな。
シナリオが非常に良かったです。
賛否両論の死者累々はともかく、終わりのほうの展開が、まさしく「ファイナルでファンタジー!」って感じ。
魔大陸でのエピソードとか、まさにそんなんだよなー。
カットシーンは制約があるので、そこまで凝ることは出来ないにせよ、精一杯頑張って古き良きFFやってました、マジで。
やるなぁ前廣さん。
さておき、これでようやく、エンドコンテンツを始められる。
クリア時点でなんとか必要量があったので、まずは戦士への投資でIL180の公時改をゲット。
とりあえず、これをぶん回して戦士で法典集めをしつつ、忍者のレベル上げをやろう。
ちょっと今の状態でフラクタルとネバーリーブ行くと迷惑になりそうなんで、エキルレ以外ではまだ控えよう。
ヴァレリアン上が手に入ったし、とりあえず下半身から法典装備を交換していくかな……。
禁書が990まで溜まったときに忍者がLv60になってたら、禁書装備はそっちに回そうかな……。
正直、エンドコンテンツで戦士こなす自信があんまりないw
竜騎士って手もあるんですけどね……とりあえず忍者が育ち始めたので、忍者。
それが終わったら、占星術師か学者をやろう。
当面の目標は、タンク・DPS・ヒーラーのどれでも、ルーレット回せるような状態に持っていくこと。
それが終わったら、法典装備が揃い次第、アレキサンダーのノーマルに挑もう。
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病ネタ

僕自身も割と大概ではあるのですが、いい加減40も近づいて来ると、病とか寿命を意識する機会が増えます。
今日も、友人のお父さんに急があったらしくて……。
うちの親も歳だから、あまり他人事じゃないんだよなぁ。
いざというときのことを考えておこないと。
そのためにも、まずは自分が健康でないとダメだよな。
正直、今の自分は健康とは言い難いですからねぇ。
親より先に死んでも不思議は無いレベル。
長生きしたいわけではないですけど、早死にもしたくないんですよね。
ダラダラ平和に生きたい。
そういう意味では、やっぱりある程度節制しないとダメなんかなー、とか思います。

トランスフォーマーの魂

といっても、別にスパークのことではありません。
何かと言うなら、いわゆる非公式商品の類のことです。
実は、どうにもあれが、自分嫌いでして。
大人向けオモチャとして、一定のクオリティを持っていることは否定しません。
かゆいところに手を届かせようとするサービス精神も、悪しからず思っています。
しかしながら、あれはやっぱりトランスフォーマーではなく、正規品として比較して比べるとか、もってのほかだと思っています。
仏像作って魂入れずというか、やっぱり非正規品には、トランスフォーマーをトランスフォーマーたらしめている、決定的な何かが欠けてると思うんですよね。
色々考えると、それはロボットインディスガイズではないのかな、と思い当たった次第。
変形に込められたセンスオブワンダーこそ、トランスフォーマーの本質ではないでしょうか。
ただマシンからロボットになればいいわけではない。
正規品が持つ、そこに課せられたさまざまな制限が偶然生み出す機能美。
それごトランスフォーマーの設計の勘所なんじゃないか、などと思いました。
長々と何が言いたかったかというと、M3はやっぱりメナゾールじゃないし、ディーゼルはモーターマスターじゃないんですよ。
小さいようで、そこには埋まらないほど大きな差があるのです、絶対に。

かいはつしつ

平仮名がポイントです。
いやー、まさか14ちゃんに開発室が実装されるとは思わなかった。
直樹さんも面白い事考えるなぁ。
アイデアの元は織田くん、テキスト平野さん、実装は影山さんかな。
いつもの面子だろう。
もうチームとしてこなれた感がありますね。
話聞くと、スケジュール足りないらしくて大変みたいですが。
絶対的に人が足りないとかなんとか。
補充入ってないわけじゃ、ないと思うんですがねぇ。
今の体制がどうなってるのか、微妙に知らないのでありました。

レンチャンで

飲みがあるとキツイw
いや、酒そのものはいいんですよ。
体格的なものもあって、絶対的に酒には強いんで。
あと酒好きだし。
ともかく、酒飲んでくると、家に帰るのが遅くなるのが困るw
いや、マジにコレなんですよね。
こんな時間に日記書いてるのもそういうわけですし。
終電とかになると、平気で一時二時ですからね、家につくの。
それからゲームして風呂入ってとか、なんだかんだでこんな時間に。
まぁ会議ないのが分かってるから、多少睡眠時間削っても平気ですけど。
そろそろ、開発も1個は佳境に入ったので、少しずつラクになっていくはず。
マスターアップ前に忙しいのはシステム屋です。
シナリオはマイペースで、ギリギリまで手直しするだけなので、一度全部実装してしまえば、あとはテストプレイしつつ、誤字脱字や漢字の開き、不自然な言い回しなどを調整するだけです。
ただまぁ、その頃は別件が死にそうになってる気もしますがw
策定にも作業にも現場大きく関わってないので、責める気はまったくないのですけど、客観的に見て見積もり甘すぎ。会社が。
絶対出ないって、そのスケジュールだと。
伊達にキャリア20年のライターじゃないんですw
そのくらいは、さすがに判断つきます。
というわけで、そこはかとなくエライ人をフォローしつつ、地雷が炸裂した後の処理を考える毎日です。

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Author:桂樹緑
ゲーム作ったりシナリオ書いたりするぐうたら猫です。

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